会社名   株式会社 ニット青木
所在地   本社 〒142-0054 東京都品川区西中延2−16−18
TEL 03-3783-7918(代表) FAX 03-3783-7838
代表者   代表取締役 青木 泰子
創業   1989年 4月
設立   1992年 4月
資本金   1000万円
取引銀行   三菱東京UFJ銀行
従業員数   51名(パート含む)
年間売上   17800万円(2001年実績)
事業内容   インポートブランドニットのお直し・婦人服/紳士服
ニット製品全般のお直し
ニット製品のオーダー・リフォーム
主要取引先   シャネル(株)、(株)エスカーダジャパン、ロエベジャパン(株)、
ジョルジオ・アルマーニジャパン(株)、エルメスジャパン(株)、プラダジャパン(株)、
(株)グッチグループジャパン、フェラガモレディースブティックジャパン(株)、
セリーヌジャパン(株)、(株)マックスマーラジャパン、三喜商事(株)、
バランタイン(株)、(株)サンフレール、ダナキャランジャパン(株)、
(株)ヴァレンティノ・ブティックジャパン、(株)エルビス、(株)コロネット商会、
クリスチャン・ディオール(株)、奥田商事(株)、(株)ザ・ケイコレクション、
(株)アオイ、(株)レ・コパンジャパン、(株)ナイツブリッジ、ランバンジャパン(株)、
ゼニア・ジャパン(株)、ダンヒルグループジャパン(株)、マークジェイコブス(株)、
八木通商(株)、(株)ジャンニ・ベルサーチジャパン
ブランド直営店・専門店(全国)
主要取引先
デパート
  札幌三越・札幌西武
  新潟伊勢丹、新潟三越、宇都宮東武、宇都宮西武、仙台藤崎、仙台三越
  三越本店、日本橋高島屋、玉川高島屋、新宿伊勢丹、新宿小田急、新宿三越、新宿高島屋、
東急本店、渋谷西武、銀座三越、銀座松坂屋、有楽町阪急、有楽町西武、ピザ、池袋東武、
池袋西武、横浜そごう、横浜高島屋、新横浜プリンスペペ、池袋三越、千葉そごう、千葉三越、
サンローゼ赤坂、帝国インペリアルタワー、浦和伊勢丹、松戸伊勢丹、府中伊勢丹、船橋西武、
東戸塚西武、静岡伊勢丹、静岡松坂屋、吉祥寺伊勢丹、吉祥寺東急、立川伊勢丹
 
  名古屋松坂屋、名古屋三越、名古屋ヒルトン、名鉄、名古屋高島屋、京都大丸、京都高島屋、
京都伊勢丹、近鉄、大阪高島屋、南海サウス、大丸心斎橋、うめだ阪急、リュツカールトン、
オオタニ、リーガロイヤル、大阪ヒルトン、神戸大丸、神戸そごう、神戸三越
 
  広島副屋、広島そごう、遠鉄、大津西部、伊予鉄、松山三越、岐阜高島屋、うすい郡山、
博多大丸、福島三越、博多ホラヤ、小倉井筒屋
 
 
1980年   主婦と編み物教室 設立
1989年   ニット補正青木 設立
ニット全般のお直し
従業員数 5名
1992年   有限会社 ニット青木社名変更
インポートブランド中心に営業展開
1993年   ブティック「あかいくつ」自由が丘オープン
1996年   パソコン導入(受注管理・社内ラン)
1998年   ホームページ開設
http://knit-aoki.com/
2001年   株式会社 ニット青木 社名変更
代表取締役 青木敏弘就任
メディア・掲載記事
1994年   「開発探検物語」 中小企業 6月号(ダイヤモンド社)
1995年   「女性社長の魔法のアトリエ」 ビジネスズームアップ1月(TBS東京放送)
1997年   「おんなの起業」 Venture Club7月号(東洋経済)
1999年   B・T 3月(フジTV)
2000年  
「輸入ニット製品補正のニッチ市場を制覇」 Venture Club4月号(東洋経済)
「営業失敗はほとんどなし ニット直しというニッチで大成功」
 開業マガジン7月号(バウハウスMOOK)
2001年   「ニットお直しで1億7000万の実績 ニット青木のカリスマ女社長」
 ファッション販売8月号(商業界)
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